
『9時間9人9の扉』と『善人シボウデス』がセットになって登場!
■『9時間9人9の扉』
2027年11月1日。
謎の人物【ゼロ】によって連れ去られた【淳平】は、幼なじみの【茜】を含む8人の男女と共に見知らぬ客船にとじ込められてしまう。
全員の手首には、数字の書かれた謎のバングルが嵌められていた。
「これから君達にはゲームをしてもらう」
事件の首謀者【ゼロ】が語るゲーム…それは【ノナリーゲーム】
船内には数字の記された扉が点在する。
参加者のバングルのナンバーを合計し、出た答えが扉の数字と同じなら、その扉を開放することができ、最終的に【9】の扉を開けば脱出することができる。
制限時間は船が沈むまでの9時間。
徐々に明らかになる謎の断片。
ノナリーゲームの『真の目的』とは一体…
■『善人シボウデス』
見知らぬ8人の男女と共に、謎の施設に閉じ込められた【シグマ】
なぜかシグマのことを知っている謎の少女――【ファイ】
彼らの前に突然現れたAI【ゼロ3世】は
「脱出するには【ABゲーム】をする必要がある」と告げる。
それは、【協力】か【裏切り】かを選ぶ単純なゲーム。
選択によって参加者の手首に付けられたバングルの数値が増減し、ポイントが【9】以上になれば【9】の扉を開いて脱出できる。
逆に【0】以下になると、バングル内の毒薬が注射され、命を失うことに……脱出を目指し、ABゲームを繰り返す参加者たち。
果たして、様々な危機を乗り越えた先に待つものとは…
『FEATURE』
グラフィックの高解像度化
ほぼすべてのグラフィックデータを高解像度化。
ゲーム全体の臨場感を高めるだけでなく、脱出パートでのギミックやアイテムの視認性も向上し、より快適なゲームプレイを提供。
『9時間9人9の扉』にボイスを実装
本作では『9時間9人9の扉』にボイスを実装。
『善人シボウデス』と同様、ノベルパートでの会話はフルボイスで展開する。
また、両作品共に英語ボイスも収録。日本語音声とは一味違う雰囲気でゲームを楽しめる。
『9時間9人9の扉』にフローチャートを実装
周回プレイを快適に行えるように、『9時間9人9の扉』にもフローチャートを追加。
フローチャート上でシナリオの分岐ポイントを確認でき、一度プレイしたシーンへ戻ってリプレイが可能に。
特集: スパイク・チュンソフト特集




コメント
SF脱出ゲー
あくまでストーリーに関してですので、脱出(謎解き)パートには特殊能力を使用する場面はありません。
脱出ゲーのお約束でややグロいシーンはありますが、モノローグでの説明となりますので画像でのグロは殆どないです。
基本的には
1、分岐点となる複数の扉に辿り着き、選択肢で部屋を選んで入る(選択できない場面もある)
2、次の部屋に行くために扉を開けるアイテムを探す
3、取得したアイテムを組み合わせ鍵を解除し脱出、ストーリーが進む
の繰り返しです。
一緒にいるキャラからヒントを貰えるので難易度はそこまで高くはありませんし、謎解きを間違えたら即ゲームオーバーということもありません。
1作目(9時間~)も2作目(善人シボウデス)も、ついでに3作目(ZeroEscape)も周回プレイが絶対必須となりますが、ショートカットできない場面が多いので同じゲームを何度もやりたくない人には本シリーズはちょっと向かないかもしれません。
逆にSFが好きで同じ作業の中でちょっとした違いを探したりするのが好きな人にはオススメです。
個人的にですが、1作目に関してはDS版の方がオススメかなーと思います。
DSでのプレイ前提で作られているので1の最後の謎解きがDS版と他機種では異なります。
(ストーリーは同じです)
SF脱出ゲー
あくまでストーリーに関してですので、脱出(謎解き)パートには特殊能力を使用する場面はありません。
脱出ゲーのお約束でややグロいシーンはありますが、モノローグでの説明となりますので画像でのグロは殆どないです。
基本的には
1、分岐点となる複数の扉に辿り着き、選択肢で部屋を選んで入る(選択できない場面もある)
2、次の部屋に行くために扉を開けるアイテムを探す
3、取得したアイテムを組み合わせ鍵を解除し脱出、ストーリーが進む
の繰り返しです。
一緒にいるキャラからヒントを貰えるので難易度はそこまで高くはありませんし、謎解きを間違えたら即ゲームオーバーということもありません。
1作目(9時間~)も2作目(善人シボウデス)も、ついでに3作目(ZeroEscape)も周回プレイが絶対必須となりますが、ショートカットできない場面が多いので同じゲームを何度もやりたくない人には本シリーズはちょっと向かないかもしれません。
逆にSFが好きで同じ作業の中でちょっとした違いを探したりするのが好きな人にはオススメです。
個人的にですが、1作目に関してはDS版の方がオススメかなーと思います。
DSでのプレイ前提で作られているので1の最後の謎解きがDS版と他機種では異なります。
(ストーリーは同じです)
SF脱出ゲー
あくまでストーリーに関してですので、脱出(謎解き)パートには特殊能力を使用する場面はありません。
脱出ゲーのお約束でややグロいシーンはありますが、モノローグでの説明となりますので画像でのグロは殆どないです。
基本的には
1、分岐点となる複数の扉に辿り着き、選択肢で部屋を選んで入る(選択できない場面もある)
2、次の部屋に行くために扉を開けるアイテムを探す
3、取得したアイテムを組み合わせ鍵を解除し脱出、ストーリーが進む
の繰り返しです。
一緒にいるキャラからヒントを貰えるので難易度はそこまで高くはありませんし、謎解きを間違えたら即ゲームオーバーということもありません。
1作目(9時間~)も2作目(善人シボウデス)も、ついでに3作目(ZeroEscape)も周回プレイが絶対必須となりますが、ショートカットできない場面が多いので同じゲームを何度もやりたくない人には本シリーズはちょっと向かないかもしれません。
逆にSFが好きで同じ作業の中でちょっとした違いを探したりするのが好きな人にはオススメです。
個人的にですが、1作目に関してはDS版の方がオススメかなーと思います。
DSでのプレイ前提で作られているので1の最後の謎解きがDS版と他機種では異なります。
(ストーリーは同じです)
SF脱出ゲー
あくまでストーリーに関してですので、脱出(謎解き)パートには特殊能力を使用する場面はありません。
脱出ゲーのお約束でややグロいシーンはありますが、モノローグでの説明となりますので画像でのグロは殆どないです。
基本的には
1、分岐点となる複数の扉に辿り着き、選択肢で部屋を選んで入る(選択できない場面もある)
2、次の部屋に行くために扉を開けるアイテムを探す
3、取得したアイテムを組み合わせ鍵を解除し脱出、ストーリーが進む
の繰り返しです。
一緒にいるキャラからヒントを貰えるので難易度はそこまで高くはありませんし、謎解きを間違えたら即ゲームオーバーということもありません。
1作目(9時間~)も2作目(善人シボウデス)も、ついでに3作目(ZeroEscape)も周回プレイが絶対必須となりますが、ショートカットできない場面が多いので同じゲームを何度もやりたくない人には本シリーズはちょっと向かないかもしれません。
逆にSFが好きで同じ作業の中でちょっとした違いを探したりするのが好きな人にはオススメです。
個人的にですが、1作目に関してはDS版の方がオススメかなーと思います。
DSでのプレイ前提で作られているので1の最後の謎解きがDS版と他機種では異なります。
(ストーリーは同じです)
SF脱出ゲー
あくまでストーリーに関してですので、脱出(謎解き)パートには特殊能力を使用する場面はありません。
脱出ゲーのお約束でややグロいシーンはありますが、モノローグでの説明となりますので画像でのグロは殆どないです。
基本的には
1、分岐点となる複数の扉に辿り着き、選択肢で部屋を選んで入る(選択できない場面もある)
2、次の部屋に行くために扉を開けるアイテムを探す
3、取得したアイテムを組み合わせ鍵を解除し脱出、ストーリーが進む
の繰り返しです。
一緒にいるキャラからヒントを貰えるので難易度はそこまで高くはありませんし、謎解きを間違えたら即ゲームオーバーということもありません。
1作目(9時間~)も2作目(善人シボウデス)も、ついでに3作目(ZeroEscape)も周回プレイが絶対必須となりますが、ショートカットできない場面が多いので同じゲームを何度もやりたくない人には本シリーズはちょっと向かないかもしれません。
逆にSFが好きで同じ作業の中でちょっとした違いを探したりするのが好きな人にはオススメです。
個人的にですが、1作目に関してはDS版の方がオススメかなーと思います。
DSでのプレイ前提で作られているので1の最後の謎解きがDS版と他機種では異なります。
(ストーリーは同じです)